【日本協会】認知症対応型共同生活介護に関わる介護支援専門員の手引きダイジェスト版の公開について

日本介護支援専門員協会では、認知症対応型共同生活介護に関わる介護支援専門員のための手引きのダイジェスト版(令和6年度作成)を公開しました。

認知症を有する人はこれからも増加していくと見込まれています。 認知症ケアは医学的管理も重要ですが、介護が担う役割が特に重要と言われています。そのためには、認知症の人が暮らす地域において、様々な認知症に適合する社会資源の存在が欠かせません。中でもとりわけ重要な役割を持つのが認知症対応型共同生活介護と言えます。認知症対応型共同生活介護における基本的なケアマネジメントの実践において、ぜひご活用ください。

▽▼各種様式集よりご覧いただけます。(要ログイン)
 https://www.jcma.or.jp/?p=453996